純資産
連結
- 2012年3月31日
- 97億5100万
- 2013年3月31日 +8.91%
- 106億2000万
- 2014年3月31日 +4.16%
- 110億6200万
個別
- 2012年3月31日
- 89億400万
- 2013年3月31日 +9.18%
- 97億2100万
- 2014年3月31日 +4.46%
- 101億5500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が126百万円、退職給付に係る負債が419百万円計上されております。また、繰延税金負債が61百万円減少し、その他の包括利益累計額が111百万円減少しております。2016/03/30 10:25
なお、1株当たり純資産は3.4円減少しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/03/30 10:25
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2016/03/30 10:25
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に「長期借入金」(1年以内返済予定の長期借入金は除く)が3億65百万円減少したことと、「短期借入金」が8億12百万円増加したことによるものであります。2016/03/30 10:25
純資産合計は、110億62百万円と前連結会計年度末と比べ4億42百万円増加しました。
これは主に当期純利益により利益剰余金が8億28百万円増加したことによるものであります。 - #5 退職給付に係る会計処理の方法
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については期間定額基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の10年による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の10年による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2016/03/30 10:25 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 1. 利根鉄工株式会社の概要(平成26年3月31日現在)2016/03/30 10:25
2. 吸収合併の理由(1) 名称 利根鉄工株式会社 (9) 株主構成 当社 100% (10) 純資産 296百万円 (11) 総資産 993百万円
利根鉄工株式会社とは、当社の異形管等の製造会社としてこれまでも緊密な連携関係を築いてまいりましたが、今後更なる意思決定の迅速化と組織運営の効率化を図り経営基盤を強化することを目的として、当該子会社を吸収合併することにいたしました。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/03/30 10:25
前連結会計年度 当連結会計年度 (平成25年3月31日) (平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 10,620 11,062 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 153 173 (うち少数株主持分(百万円)) ( 153) ( 173)