営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 7700万
- 2016年6月30日 +50.65%
- 1億1600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の売上高につきましては、水道用付属品や異形管類の販売が増加したことにより、前年同期と比べ2億91百万円(前年同期比10.9%)増収し、29億67百万円となりました。2016/08/09 9:47
損益につきましては、鋳鉄管類の販売量増加に伴い販売諸経費や運送費等が増加したことにより、販売費及び一般管理費が前年同期と比べ20百万円増加したものの、売上高増加影響が大きく、営業利益は前年同期と比べ39百万円(前年同期比50.5%)増加し、1億16百万円となりました。
経常利益につきましては、営業外費用において、シンジケートローン(金融機関集約による資金調達の効率化)の手数料15百万円を計上したものの、営業利益増加影響が大きく、前年同期と比べ23百万円(前年同期比25.0%)増加し、1億19百万円となりました。