売上高
連結
- 2017年3月31日
- 137億7500万
- 2018年3月31日 -5.75%
- 129億8300万
個別
- 2017年3月31日
- 103億7700万
- 2018年3月31日 -6.45%
- 97億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ダクタイル鋳鉄関連」は、水道用ダクタイル鋳鉄管、水道用異形管、上下水道用FEM鉄蓋、水道用付属部品の製造販売及び水道施設工事業、エンジニアリング事業を行っております。「樹脂管・ガス関連」は、ガス用ダクタイル鋳鉄管、ガス用異形管、ガス用FEM鉄蓋、ガス用付属部品、ポリエチレン管、レジンコンクリート製品の製造販売、ガス用配管材等の保管及び輸送、産業廃棄物の収集、運搬及び積み替え保管、古鉄類(金属、樹脂等)の販売を行っております。2018/06/22 9:38
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/06/22 9:38
顧客の名称又は氏名 売上高 関連する主な報告セグメントの名称 太三機工㈱ 2,128 ダクタイル鋳鉄関連 東京瓦斯㈱ 1,440 樹脂管・ガス関連 - #3 事業等のリスク
- (2) 取引先(市場)について2018/06/22 9:38
当社グループが取り扱う商品の多くは、地方自治体等の公共事業向けとなるため、各年度の公共事業予算に依存しております。従って、公共事業予算が大きく変動した場合、国内需要及び市況価格が変動し、当社グループの売上高及び業績に大きな影響を与える可能性があります。
(3) 貸倒損失の発生リスク - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失(△)は営業損益ベースの数値であります。セグメント間の取引は、会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。2018/06/22 9:38 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当連結会計年度の経営成績は以下のとおりとなっております。2018/06/22 9:38
当連結会計年度の売上高につきましては、ガス用資材及び子会社のリサイクル事業が好調に推移したものの、販売子会社を含め主力である水道用鋳鉄管類の販売量が減少したため、前年同期と比べ7億91百万円(前年同期比5.7%)減少し、129億83百万円となりました。
損益につきましては、子会社による売上総利益の改善や販売費及び一般管理費が前年同期に対し38百万円減少したものの、鋼屑などの原材料価格高騰による売上原価の上昇に加え、水道用鋳鉄管類の売上高減少及び競争激化による市況軟化影響等により、営業利益は前年同期と比べ5億12百万円(前年同期比89.1%)減少し、63百万円となりました。経常利益につきましても同様に、前年同期と比べ4億90百万円(前年同期比81.7%)減少し、1億9百万円となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2018/06/22 9:38
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,006 百万円 2,501 百万円 仕入高 114 〃 146 〃