- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/02/08 15:44- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/02/08 15:44- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
2019/02/08 15:44- #4 減損損失に関する注記(連結)
(減損損失を認識するに至った経緯)
上記工場につきましては、営業活動から生じた損益の継続的なマイナスの計上により減損の兆候が認めらたことから、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき将来回収可能性を検討した結果、当社が保有する固定資産について、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額 2,956百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。
(資産グループのグループ化の方法)
2019/02/08 15:44- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間の総資産は、163億88百万円と前連結会計年度末と比べ32億12百万円減少しました。
これは主に固定資産の有形固定資産「その他(純額)」が減損損失の計上により、26億82百万円減少したことによるものであります。
負債合計は、82億68百万円と前連結会計年度末と比べ6億44百万円増加しました。
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