- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 負ののれんの償却に関する事項
2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、20年間で均等償却しております。2019/06/21 14:39 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2010年4月1日前に行われた企業結合等により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高は、以下のとおりであります。
(単位:百万円)
2019/06/21 14:39- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益及び包括利益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「負ののれん償却額」、「仕入割引」、「受取賃貸料」は営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益及び包括利益計算書において、「営業外収益」に表示していた「その他」26百万円は、「負ののれん償却額」5百万円、「仕入割引」6百万円、「受取賃貸料」4百万円、「その他」10百万円として組み替えております。
2019/06/21 14:39- #4 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2019/06/21 14:39- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の10年による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 負ののれんの償却に関する事項
2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、20年間で均等償却しております。
2019/06/21 14:39- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
(3) 負ののれんの償却に関する事項
2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、20年間で均等償却しております。
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