5612 日本鋳鉄管

5612
2026/08/21
時価
53億円
PER 予
24.68倍
2010年以降
赤字-100.92倍
(2010-2026年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.27-1.05倍
(2010-2026年)
配当 予
1.55%
ROE 予
2.15%
ROA 予
0.82%
資料
Link
CSV,JSON

経常利益又は経常損失(△)

【資料】
四半期報告書-第117期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
【閲覧】

連結

2019年6月30日
9100万
2020年6月30日 +108.79%
1億9000万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高につきましては、2019年度におけるお客様のご理解と営業部門の懸命の努力により根戻しを達成した販売価格が維持できていることに加え、これまでの受注活動の成果として販売量も順調に推移していることから、前年同期と比べ6億16百万円(前年同期比23.8%)増加し、32億9百万円となりました。Fracta社とのパートナーシップによるAI管路診断技術のソフト販売活動については、各事業体への個別説明によりご理解が深まってきております。複数の事業体で、来年度予算への織込みをご検討頂いており、一部事業体での今年度採用に引き続き、来年度の本格的採用増を目指し活動を進めております。オセールはいくつかご採用いただいたものの、COVID-19の感染拡大に伴い、計画しておりました各事業体様・お客様への説明会を一旦延期せざるを得なくなりました。7月から再開致しており、拡販に向けた活動を進めます。
収益につきましても、2018年度以降継続的に実施している製造部門における合理化や前述の販価改善などの成果に加え、原料価格が不安定ながらも低位で推移したことにより、今年度も不需要期にありながら黒字を達成致しました。前年同期と比べ営業利益は1億4百万円(前年同期比147.7%)増加し1億75百万円、経常利益は98百万円(前年同期比107.6%)増加し1億90百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億28百万円(前年同期比185.8%)増加し1億98百万円となりました。
不需要期である第1四半期において昨年に引き続き黒字を達成したことは、これまでの対策が奏功し、環境変化にも耐えうる基盤ができ、会社の実力がさらに一段向上したものと認識しております。
2020/08/11 11:31

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。