- 5612
- 2026/08/28
- 時価
- 54億円
- PER 予
- 25.29倍
- 2010年以降
- 赤字-100.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.27-1.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.51%
- ROE 予
- 2.15%
- ROA 予
- 0.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 1億6500万
- 2022年3月31日 -3.03%
- 1億6000万
個別
- 2021年3月31日
- 1億5100万
- 2022年3月31日 -4.64%
- 1億4400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2022/06/22 12:33
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 給料手当 672 〃 735 〃 賞与引当金繰入額 61 〃 63 〃 退職給付費用 29 〃 30 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
a 商品及び製品
移動平均法を採用しております。
b 仕掛品
移動平均法を採用しております。
c 原材料及び貯蔵品
主に移動平均法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。ただし、連結子会社については一部を除いて定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
2022/06/22 12:33建物及び構築物 2~50年 機械装置及び運搬具 2~17年 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2. 棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(1)原材料及び貯蔵品
移動平均法を採用しております。
(2)製品・仕掛品
移動平均法を採用しております。
3. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
2022/06/22 12:33建物 2~45年 機械及び装置 2~10年