臨時報告書
- 【提出】
- 2026/06/26 13:20
- 【資料】
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提出理由
当社は、2026年6月26日付で財務上の特約が付されたシンジケートローン契約(以下、「本契約」)を締結しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財務上の特約
(1)本契約を締結した年月日
2026年6月26日
(2)本契約の相手方の属性
都市銀行、地方銀行
(3)本契約に係る債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
① 元本の額 2,000百万円
② 弁済期限 2031年6月30日
③ 当該債務に付された担保の内容 該当事項はありません
(4)財務上の特約の内容
① 2027年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2026年3月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
② 2027年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
2026年6月26日
(2)本契約の相手方の属性
都市銀行、地方銀行
(3)本契約に係る債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
① 元本の額 2,000百万円
② 弁済期限 2031年6月30日
③ 当該債務に付された担保の内容 該当事項はありません
(4)財務上の特約の内容
① 2027年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2026年3月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
② 2027年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。