- #1 経営上の重要な契約等
a 本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日又は平成29年3月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上であること。
b 平成32年3月以降に終了する借入人の各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。なお、平成31年3月に終了する決算期は、ここでいう「2期連続」の対象に含めないものとする。
2018/06/22 13:08- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、中国子会社では、中国インフラ投資等により産業用ロボット部品や建設機械部品が好調を維持しており、収益に大きく貢献しております。
その結果、売上高は266億30百万円(前年同期比17.1%増加)、営業利益は6億95百万円(前年同期比92.9%増加)、経常利益は13億35百万円(前年同期比43.5%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億33百万円(前年同期比64.3%増加)となりました。
なお、当連結会計年度における各セグメントの概況は、次のとおりです。
2018/06/22 13:08- #3 財務制限条項に関する注記
(1) 本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日又は平成29年3月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上であること。
(2) 平成32年3月以降に終了する借入人の各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。なお、平成31年3月に終了する決算期は、ここでいう「2期連続」の対象に含めないものとする。
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