建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 21億9522万
- 2018年12月31日 +63.55%
- 35億9039万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当セグメントにおきましては、家具市場が伸び悩む中、新商品を中心に継続した販売促進活動を展開した結果、当社グループでは売上高は6億45百万円(前年同期比4.5%増加)、セグメント損失(営業損失)は21百万円(前年同期はセグメント損失21百万円)となりました。2019/02/08 14:35
当第3四半期連結会計期間の総資産は350億4百万円となり、前連結会計年度末に比べ32億45百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金が減少したものの、受取手形及び売掛金及びその他(未収入金など)の増加などにより流動資産が3億10百万円増加し、建物及び構築物及びその他(建設仮勘定など)の増加などにより固定資産が29億34百万円増加したことによるものであります。
負債の部は、前連結会計年度末に比べ32億37百万円増加し、161億90百万円となりました。主な要因は、その他(設備関係電子記録債務など)の増加などにより流動負債が12億66百万円増加し、長期借入金の増加などにより固定負債が19億71百万円増加したことによるものであります。