- 5607
- 2026/09/08
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 6.03倍
- 2010年以降
- 赤字-11.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.2-0.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.11%
- ROE 予
- 4.88%
- ROA 予
- 3.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 10億1951万
- 2022年12月31日 -64.43%
- 3億6264万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- わが国の経済におきましても、ウィズコロナに向けた行動制限の緩和措置により、経済活動が進み、一部の業種を中心に景気の持ち直しがみられましたが、当社グループの主要取引先であります自動車業界におきましては、半導体不足による生産制約が続いており、正常化に向けて未だ時間を要する状況であります。2023/02/07 14:41
この様な環境の下、当第3四半期連結累計期間の売上高は248億59百万円(前年同期比1.0%増加)、営業損失は4億33百万円(前年同期は営業利益3億円)、経常利益は3億62百万円(前年同期比64.4%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億84百万円(前年同期比74.5%減少)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- ① 本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日又は2017年3月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上であること。2023/02/07 14:41
② 2020年3月以降に終了する借入人の各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。なお、2019年3月に終了する決算期は、ここでいう「2期連続」の対象に含めないものとする。