- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額4,258,317千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、その主なものは、有価証券及び投資有価証券、並びに管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,085千円は、管理部門に係る設備投資であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2023/06/23 14:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,074,407千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,777,122千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、その主なものは、投資有価証券及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,976千円は、管理部門に係る設備投資であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/06/23 14:05 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
・有形固定資産 主として、生産設備及び太陽光発電設備であります。
・無形固定資産 主として、社内基幹システム構築費用であります。
2023/06/23 14:05- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~12年
工具、器具及び備品 2~15年2023/06/23 14:05 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2023/06/23 14:05- #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産の金額は、財務諸表「注記事項(税効果会計関係)」の1.に記載の金額と同一であります。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の1.に記載の内容と同一であります。
2.固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産は8,639,313千円、無形固定資産は27,546千円計上しております。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の2.に記載の内容と同一であります。2023/06/23 14:05 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
有形固定資産は13,543,821千円、無形固定資産は47,476千円を計上しております。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2023/06/23 14:05- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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