- 5607
- 2026/09/08
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 6.03倍
- 2010年以降
- 赤字-11.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.2-0.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.11%
- ROE 予
- 4.88%
- ROA 予
- 3.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 3億6264万
- 2023年12月31日 +188.78%
- 10億4724万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 我が国の経済におきましては、各種政策により、雇用や所得環境の改善も進み、緩やかな回復となりました。また、当社グループの主要取引先であります自動車業界におきましても、部品供給不足の解消により、生産台数の回復がみられました。2024/02/08 14:59
この様な環境の下、当第3四半期連結累計期間の売上高は256億3百万円(前年同期比2.9%増加)、営業利益は4億39百万円(前年同期は営業損失4億33百万円)、経常利益は10億47百万円(前年同期比188.7%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億52百万円(前年同期比362.1%増加)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- ① 本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日又は2017年3月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上であること。2024/02/08 14:59
② 2020年3月以降に終了する借入人の各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。なお、2019年3月に終了する決算期は、ここでいう「2期連続」の対象に含めないものとする。