営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 4億6997万
- 2014年9月30日 -58.89%
- 1億9321万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業等を含んでいる。2014/11/13 9:05
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業等を含んでいる。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2014/11/13 9:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、販売面においては、販売数量の増加及び品種構成の改善等に加え、子会社1社を連結範囲に含めたことなどにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は13,606百万円と前年同期に比べ750百万円(5.8%)の増収となった。2014/11/13 9:05
利益面においては、副原材料価格の上昇に加え、エネルギーコストの増加、子会社の減産による固定費負担の増加等の影響により、営業利益は193百万円と前年同期に比べ276百万円(△58.9%)、経常利益は446百万円と前年同期に比べ441百万円(△49.7%)、四半期純利益は288百万円と前年同期に比べ283百万円(△49.6%)の大幅な減益となった。
セグメント別の状況は次のとおりである。