- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
全社資産は、主に現金及び預金、投資有価証券、本社建物等である。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額199,309千円は、本社システム等の設備投資額である。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致している。
2015/06/26 16:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業等を含んでいる。
2. 調整額は、以下のとおりである。
(1)セグメント資産の調整額31,650,330千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。
全社資産は、主に現金及び預金、投資有価証券、本社建物等である。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額723,216千円は、本社システム等の設備投資額である。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致している。2015/06/26 16:21 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用期間(5年)に基づく定額法を採用している。2015/06/26 16:21 - #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、1,757百万円となり、前年同期に比べ1,293百万円(278.7%)の増加となった。これは主に、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出の増加、定期預金の純増減額の増加、貸付による支出の増加が投資有価証券の取得による支出の減少を上回ったことによるものである。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/06/26 16:21- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、1,757百万円となり、前年同期に比べ1,293百万円(278.7%)の増加となった。これは主に、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出の増加、定期預金の純増減額の増加、貸付による支出の増加が投資有価証券の取得による支出の減少を上回ったことによるものである。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/06/26 16:21- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2015/06/26 16:21