営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 6644万
- 2016年12月31日 +448.74%
- 3億6460万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、めっき受託加工等を含んでいる。2017/02/10 10:21
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、めっき受託加工等を含んでいる。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2017/02/10 10:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは収益改善に向けて積極的に取り組み、販売面においては、普通線材・特殊線材・鋲螺製品の販売数量が増加したものの、品種構成の悪化により、当第3四半期連結累計期間の売上高は19,449百万円と前年同期に比べ119百万円(△0.6%)の減収となった。2017/02/10 10:21
利益面においては、前年度までの設備投資により減価償却費が増加したものの、主原料の仕入価格低下やエネルギーコストの軽減、増産効果等の好転要因により、営業利益は364百万円と前年同期に比べ298百万円(448.7%)の増益、経常利益は760百万円と前年同期に比べ290百万円(61.8%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は520百万円と前年同期に比べ206百万円(65.7%)の増益となった。
セグメント別の状況は次のとおりである。