日亜鋼業(5658)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -1億3645万
- 2010年12月31日
- 4億543万
- 2011年12月31日 -54.97%
- 1億8257万
- 2012年12月31日 +246.88%
- 6億3329万
- 2013年12月31日 +70.87%
- 10億8208万
- 2014年12月31日 -37.52%
- 6億7613万
- 2015年12月31日 -90.17%
- 6644万
- 2016年12月31日 +448.74%
- 3億6460万
- 2017年12月31日 +119.94%
- 8億192万
- 2018年12月31日 +10.05%
- 8億8250万
- 2019年12月31日 +49.18%
- 13億1653万
- 2020年12月31日 -33.54%
- 8億7499万
- 2021年12月31日 +83.97%
- 16億976万
- 2022年12月31日 -14.18%
- 13億8148万
- 2023年12月31日 -31.06%
- 9億5238万
- 2024年12月31日 +16.58%
- 11億1030万
- 2025年12月31日 -14.98%
- 9億4396万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2024/02/14 9:36
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、めっき受託加工等を含んでいる。
2. セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2024/02/14 9:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の売上高は25,861百万円と前年同期に比べ494百万円(1.9%)の増収となった。2024/02/14 9:36
利益面においては、平均販売価格の改善が変動コストの上昇を上回ったものの、在庫評価差及び販売数量減少等の影響が大きく、営業利益は952百万円と前年同期に比べ429百万円(△31.1%)の減益、経常利益は1,388百万円と前年同期に比べ409百万円(△22.8%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は784百万円と前年同期に比べ227百万円(△22.5%)の減益となった。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。