営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 8億7499万
- 2021年12月31日 +83.97%
- 16億976万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、めっき受託加工等を含んでいる。2022/02/14 9:21
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、めっき受託加工等を含んでいる。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2022/02/14 9:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の売上高は、ボルト製品及び特殊線材製品を中心とする販売数量の拡大並びに主副原料・エネルギーコストの上昇等を踏まえた販売価格の改善などにより、23,066百万円と前年同期に比べ2,921百万円(14.5%)の増収となった。2022/02/14 9:21
利益面においては、販売数量の拡大、販価改善、コスト低減対策等に加え、製品在庫評価益が寄与し、営業利益は1,609百万円と前年同期に比べ734百万円(84.0%)の増益、経常利益は2,078百万円と前年同期に比べ868百万円(71.8%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,373百万円と前年同期に比べ317百万円(30.1%)の増益となった。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。