営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 5億121万
- 2022年6月30日 -45.49%
- 2億7320万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、めっき受託加工等を含んでいる。2022/08/05 9:02
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、めっき受託加工等を含んでいる。
2. セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2022/08/05 9:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の売上高は、普通線材製品及び特殊線材製品の販売数量が減少したものの、販価改善を推進したことにより、7,804百万円と前年同期に比べ755百万円(10.7%)の増収となった。2022/08/05 9:02
しかしながら利益面においては、主副原料及びエネルギー等の大幅なコスト上昇の影響等により、営業利益は273百万円と前年同期に比べ228百万円(△45.5%)の減益、経常利益は574百万円と前年同期に比べ114百万円(△16.6%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は357百万円と前年同期に比べ91百万円(△20.3%)の減益となった。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。