シンニッタン(6319)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4675万
- 2014年9月30日 +5.38%
- 4926万
- 2015年9月30日 -42.66%
- 2824万
- 2016年9月30日 +13.77%
- 3214万
- 2017年9月30日 +41.58%
- 4550万
- 2018年9月30日 -7.11%
- 4226万
- 2019年9月30日 +3.82%
- 4388万
- 2020年9月30日 +40.86%
- 6181万
- 2021年9月30日 +8.93%
- 6733万
- 2022年9月30日 -0.52%
- 6698万
- 2023年9月30日 -1.6%
- 6591万
- 2024年9月30日 -2.23%
- 6444万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ※その他の収益は建機事業部のリースに係る収益及び不動産事業部の賃貸収益(共益費含む)であります。2023/11/13 16:00
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金属製パレットの製造販売を中心とした物流事業は、当第2四半期連結累計期間において取引数量が不足し、業績は当初想定に達しませんでした。この結果、売上高は前年同四半期比4億45百万円減少の4億36百万円、セグメント損失は11百万円(前年同四半期は41百万円の利益)となりました。2023/11/13 16:00
不動産事業
不動産事業の売上高は、賃貸物件の入居状況が堅調に推移する一方で、2022年11月に川崎第2ビルを売却したことに伴い、前年同四半期比3百万円減少の1億10百万円となり、セグメント利益は65百万円(前年同四半期は66百万円の利益)となりました。