シンニッタン(6319)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6951万
- 2014年12月31日 -13.67%
- 6001万
- 2015年12月31日 -31.59%
- 4105万
- 2016年12月31日 +28.07%
- 5258万
- 2017年12月31日 +25.47%
- 6597万
- 2018年12月31日 -2.28%
- 6447万
- 2019年12月31日 -10%
- 5802万
- 2020年12月31日 +59.49%
- 9253万
- 2021年12月31日 +4.7%
- 9688万
- 2022年12月31日 -2.36%
- 9460万
- 2023年12月31日 +4.1%
- 9848万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ※その他の収益は建機事業部のリースに係る収益及び不動産事業部の賃貸収益(共益費含む)であります。2024/02/13 16:01
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金属製パレットの製造販売を中心とした物流事業は、当第3四半期連結累計期間において取引数量が不足し、業績は当初想定に達しませんでした。この結果、売上高は前年同四半期比6億54百万円減少の6億20百万円、セグメント損失は25百万円(前年同四半期は59百万円の利益)となりました。2024/02/13 16:01
不動産事業
不動産事業の売上高は、賃貸物件の入居状況が堅調に推移する一方で、2022年11月に川崎第2ビルを売却したことに伴い、前年同四半期比5百万円減少の1億62百万円となりましたが、コストの低減もありセグメント利益は98百万円(前年同四半期は94百万円の利益)と改善しました。