有価証券報告書-第92期(2022/04/01-2023/03/31)
(4)指標及び目標
カーボンニュートラルに関する指標及び目標は、2021年10月22日に閣議決定された「地球環境対策計画」における産業部門のエネルギー起源CO2排出量削減目標である「2030年度に2013年度比▲38%」に倣い、これを当社グループの暫定目標とします。但し、2024年3月期より順次指標及び数値目標の具体化と拡張を行い、次期中期計画(2025年4月スタート予定)に織り込む所存です。
人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績は、当社については以下の通りです。指標及び目標設定の連結化は、2024年3月期中に実施いたします。
①女性労働者に対する職業生活に関する機会の提供
目標:国内管理職に占める女性労働者を3年以内(計画期間:2022年4月1日から2025年3月31日まで)に1人以上とする
②職業生活と家庭生活との両立に資する雇用環境の整備
目標:多能化を推進することにより、労働者ごとの残業時間の偏りを是正する
カーボンニュートラルに関する指標及び目標は、2021年10月22日に閣議決定された「地球環境対策計画」における産業部門のエネルギー起源CO2排出量削減目標である「2030年度に2013年度比▲38%」に倣い、これを当社グループの暫定目標とします。但し、2024年3月期より順次指標及び数値目標の具体化と拡張を行い、次期中期計画(2025年4月スタート予定)に織り込む所存です。
人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績は、当社については以下の通りです。指標及び目標設定の連結化は、2024年3月期中に実施いたします。
①女性労働者に対する職業生活に関する機会の提供
目標:国内管理職に占める女性労働者を3年以内(計画期間:2022年4月1日から2025年3月31日まで)に1人以上とする
②職業生活と家庭生活との両立に資する雇用環境の整備
目標:多能化を推進することにより、労働者ごとの残業時間の偏りを是正する