有価証券報告書-第90期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
h.監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動している。
前連結会計年度及び前事業年度 監査法人大手門会計事務所
当連結会計年度及び当事業年度 新創監査法人
なお、2020年5月27日に提出した臨時報告書に記載した事項は次のとおりである。
Ⅰ.異動に係る監査公認会計士等の名称
ⅰ.選任する監査公認会計士等の名称 新創監査法人
ⅱ.退任する監査公認会計士等の名称 監査法人大手門会計事務所
Ⅱ.異動の年月日
令和2年6月26日(第89回定時株主総会開催予定日)
Ⅲ.退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等になった年月日
昭和58年5月24日
Ⅳ.退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等又は内部統制監査報告書における意見等に関する事項
無限定適正意見を受領しております。
Ⅴ.異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であります監査法人大手門会計事務所は、令和2年6月26日開催予定の第89回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。
当社は36年以上継続的に監査法人大手門会計事務所を会計監査人として選任してまいりましたが、同監査法人による監査継続年数が長期にわたること、および令和1年12月6日に公認会計士・監査審査会より金融庁長官に対し同監査法人についての勧告があったこと等に鑑み、監査等委員会は、当社の会計監査人に必要な専門性、独立性、適切性および内部管理体制について、総合的に検討した結果、新創監査法人が適任であり、かつ、新たな視点で効果的かつ効率的な監査を実施できるメリットがあると判断したためであります。
Ⅵ.上記Ⅴ.の理由及び経緯に対する退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
当社の監査法人は次のとおり異動している。
前連結会計年度及び前事業年度 監査法人大手門会計事務所
当連結会計年度及び当事業年度 新創監査法人
なお、2020年5月27日に提出した臨時報告書に記載した事項は次のとおりである。
Ⅰ.異動に係る監査公認会計士等の名称
ⅰ.選任する監査公認会計士等の名称 新創監査法人
ⅱ.退任する監査公認会計士等の名称 監査法人大手門会計事務所
Ⅱ.異動の年月日
令和2年6月26日(第89回定時株主総会開催予定日)
Ⅲ.退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等になった年月日
昭和58年5月24日
Ⅳ.退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等又は内部統制監査報告書における意見等に関する事項
無限定適正意見を受領しております。
Ⅴ.異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であります監査法人大手門会計事務所は、令和2年6月26日開催予定の第89回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。
当社は36年以上継続的に監査法人大手門会計事務所を会計監査人として選任してまいりましたが、同監査法人による監査継続年数が長期にわたること、および令和1年12月6日に公認会計士・監査審査会より金融庁長官に対し同監査法人についての勧告があったこと等に鑑み、監査等委員会は、当社の会計監査人に必要な専門性、独立性、適切性および内部管理体制について、総合的に検討した結果、新創監査法人が適任であり、かつ、新たな視点で効果的かつ効率的な監査を実施できるメリットがあると判断したためであります。
Ⅵ.上記Ⅴ.の理由及び経緯に対する退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。