尾張精機(7249)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 2591万
- 2009年3月31日 -31.37%
- 1778万
- 2010年3月31日 -39.49%
- 1076万
- 2011年3月31日 +81.97%
- 1958万
- 2012年3月31日 +14.72%
- 2246万
- 2013年3月31日 -13.37%
- 1946万
- 2014年3月31日 +2.07%
- 1986万
- 2015年3月31日 -28.4%
- 1422万
- 2016年3月31日 -36.74%
- 899万
- 2017年3月31日 +66.44%
- 1497万
- 2018年3月31日 +10.15%
- 1649万
- 2019年3月31日 +50.74%
- 2486万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/31 10:49
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担額との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) たな卸資産評価損 33,848千円 38,011千円 繰延税金負債合計 △239,166千円 △196,806千円 繰延税金資産(△負債)の純額 △5,278千円 44,126千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/31 10:49
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担額との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金 98,695千円 99,976千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表で採用する重要な会計方針は、第5(経理の状況)の連結財務諸表の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載しておりますが、特に次の重要な会計方針が連結財務諸表における重要な見積りの判断に大きな影響を及ぼすと考えております。2020/07/31 10:49
なお、新型コロナウィルス感染症の影響については、収束時期および今後の当社グループへの業績への影響等は見通しが立てにくい状況ではありますが、繰延税金資産の回収可能性の判断に関しては、期末時点で入手可能な情報をもとに検証を行っております。
(a)退職給付債務 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り2020/07/31 10:49
新型コロナウイルス感染症の影響により、世界の経済、企業活動に広範な影響が及んでおり、当社グループの主要な取引先である自動車メーカーにおいても一部の工場が稼働を停止する等、当社グループの事業活動に影響が及んでいます。新型コロナウイルスの感染拡大の収束時期を予想することは困難でありますが、繰延税金資産の回収可能性の判定については、連結財務諸表作成のための入手可能な情報に基づき、2021年3月期の後半から徐々に収束に向かうと仮定して会計上の見積りを行っております。