尾張精機(7249)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 73億4761万
- 2011年9月30日 -9.27%
- 66億6634万
- 2012年9月30日 +9.58%
- 73億479万
- 2013年9月30日 +3.43%
- 75億5528万
- 2014年9月30日 -0.52%
- 75億1615万
- 2015年9月30日 +8.07%
- 81億2275万
- 2016年9月30日 -1.38%
- 80億1029万
- 2017年9月30日 +2.6%
- 82億1849万
- 2018年9月30日 +4.12%
- 85億5682万
- 2019年9月30日 +5.12%
- 89億9464万
- 2020年9月30日 -35.1%
- 58億3765万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)2020/11/13 13:19
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2020/11/13 13:19
当第2四半期連結累計期間における自動車業界は、新型コロナウイルス感染症による世界的な自動車需要の消失により、国内外の自動車工場が生産調整・一時停止に追い込まれる等、大変厳しい経営環境に直面しました。こうした状況のもと、当社グループは生産調整による休業および、役員報酬の減額等を行い、新型コロナウイルス感染症の影響を最小限にとどめるべく対応してまいりましたが、売上高は5,837百万円と、前年同四半期に比べて3,156百万円(前年同四半期比35.1%減)の減収となりました。
利益につきましては、営業損失は599百万円(前年同四半期は営業利益308百万円)、経常損失は506百万円(前年同四半期は経常利益340百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は431百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益194百万円)となりました。