7249 尾張精機

7249
2021/04/12
時価
39億円
PER 予
-倍
2010年以降
3.16-16.52倍
(2010-2020年)
PBR
0.34倍
2010年以降
0.2-0.41倍
(2010-2020年)
配当 予
0.45%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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尾張精機(7249)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
198億1201万
2009年3月31日 -24.93%
148億7260万
2009年12月31日 -36.9%
93億8406万
2010年3月31日 +39.62%
131億157万
2010年6月30日 -71.69%
37億956万
2010年9月30日 +98.07%
73億4761万
2010年12月31日 +51.91%
111億6181万
2011年3月31日 +32.08%
147億4232万
2011年6月30日 -79.43%
30億3318万
2011年9月30日 +119.78%
66億6634万
2011年12月31日 +56.18%
104億1156万
2012年3月31日 +35.73%
141億3203万
2012年6月30日 -73.41%
37億5803万
2012年9月30日 +94.38%
73億479万
2012年12月31日 +48.36%
108億3737万
2013年3月31日 +35.76%
147億1295万
2013年6月30日 -74.43%
37億6229万
2013年9月30日 +100.82%
75億5528万
2013年12月31日 +49.56%
112億9987万
2014年3月31日 +36.04%
153億7267万
2014年6月30日 -75.32%
37億9446万
2014年9月30日 +98.08%
75億1615万
2014年12月31日 +53.13%
115億984万
2015年3月31日 +36.71%
157億3462万
2015年6月30日 -74.75%
39億7358万
2015年9月30日 +104.42%
81億2275万
2015年12月31日 +51.02%
122億6670万
2016年3月31日 +33.54%
163億8126万
2016年6月30日 -75.46%
40億2063万
2016年9月30日 +99.23%
80億1029万
2016年12月31日 +52.45%
122億1132万
2017年3月31日 +36.5%
166億6906万
2017年6月30日 -75.33%
41億1220万
2017年9月30日 +99.86%
82億1849万
2017年12月31日 +53.33%
126億171万
2018年3月31日 +33.96%
168億8120万
2018年6月30日 -74.33%
43億3337万
2018年9月30日 +97.46%
85億5682万
2018年12月31日 +54.37%
132億942万
2019年3月31日 +33.87%
176億8280万
2019年6月30日 -74.41%
45億2425万
2019年9月30日 +98.81%
89億9464万
2019年12月31日 +49.66%
134億6147万
2020年3月31日 +30.92%
176億2344万
2020年6月30日 -85.32%
25億8773万
2020年9月30日 +125.59%
58億3765万
2020年12月31日 +72.54%
100億7249万

個別

2008年3月31日
191億5047万
2009年3月31日 -26.87%
140億543万
2010年3月31日 -12.11%
123億936万
2011年3月31日 +7.75%
132億6302万
2012年3月31日 -3.92%
127億4270万
2013年3月31日 -0.98%
126億1767万
2014年3月31日 -1.73%
123億9998万
2015年3月31日 -1.85%
121億7072万
2016年3月31日 +1.09%
123億347万
2017年3月31日 -3.22%
119億674万
2018年3月31日 +0.79%
120億124万
2019年3月31日 +0.52%
120億6407万
2020年3月31日 +2.75%
123億9524万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「日本」では、精密鍛造品、ねじ類、航空機部品を生産、「アメリカ」は、ねじ類を生産、「タイ」はねじ類、精密鍛造品を生産、「インド」および「インドネシア」は、精密鍛造品を生産しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2020/07/31 10:49
#2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
アイシン・エーアイ株式会社2,250,902日本
マツダ株式会社2,046,081日本
トヨタ自動車株式会社1,932,573日本
(注) アイシン・エーアイ株式会社は、2019年4月1日にアイシン・エィ・ダブリュ株式会社と合併し、現在アイシン・エィ・ダブリュ株式会社となっております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/07/31 10:49
#3 事業の内容
㈱美濃コーティングの営んでいる事業内容は、当社が受注した自動車部品の表面処理加工であります。
国内子会社の㈱守山製作所、㈱江南螺子製作所および㈱美濃コーティングの売上高の大半は当社からの受注であり、この3社が独自に製造・販売している製品の割合は比較的低いものであります。
(2) アメリカ・・・OSR,INC.1社であります。
2020/07/31 10:49
#4 事業等のリスク
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
(1) 当社グループの売上高のうち90%超を自動車等の輸送用機器部品が占めており、自動車の生産台数の推移が当社グループの業績に多大な影響を及ぼす可能性があります。
(2) 当社グループの国内工場はすべて中部地区に存在しており、取引先の多くも東海地震の発生が予想される中部地区に存在しており、東海地震を含め大規模な地震または操業に影響するような事象が発生した場合、当社グループの業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
2020/07/31 10:49
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/07/31 10:49
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2020/07/31 10:49
#7 引当金の計上基準
(4)製品保証引当金
今後必要と見込まれる保証費用の支払に備えるため、売上高に対する保証費用の発生率に基づいて算定した金額を繰り入れております。
(5)退職給付引当金
2020/07/31 10:49
#8 経営上の重要な契約等
(注) ロイヤリティーとして売上高の一定率を支払っております。
(2) 当社が技術援助等を与えている契約
2020/07/31 10:49
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の当社グループの事業環境は、貿易摩擦の影響や新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、世界全体の経済が深刻な打撃を受け、その結果、主要なお客様である自動車メーカー各社の販売は落ち込みましたが、当連結会計年度末時点において重大な影響は認められませんでした。
このような中、当連結会計年度における売上高は、17,623百万円(前連結会計年度比0.3%減)となりました。
製品区分別の状況につきましては、ねじ類では、主要なお客様である自動車メーカー向けのボルトの受注が増加したことにより、売上高は、8,370百万円(前連結会計年度比1.1%増)となりました。
2020/07/31 10:49
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
精密鍛造品ねじ類航空機部品合計
外部顧客への売上高9,168,3578,275,846238,60217,682,806
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(単位:千円)
2020/07/31 10:49
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
④ 製品保証引当金
今後必要と見込まれる保証費用の支払に備えるため、売上高に対する保証費用の発生率に基づいて算定した金額を繰り入れております。
⑤ 役員退職慰労引当金
2020/07/31 10:49
#12 重要な引当金の計上基準(連結)
倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。
③ 役員賞与引当金
役員の賞与の支払に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。
④ 製品保証引当金
今後必要と見込まれる保証費用の支払に備えるため、売上高に対する保証費用の発生率に基づいて算定した金額を繰り入れております。
⑤ 役員退職慰労引当金
役員の退職金支給に備えるため、内規に基づく連結会計年度末要支給額の100%相当額を計上しております。2020/07/31 10:49

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