- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2014/11/10 10:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/11/10 10:14
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産、退職給付に係る負債および利益剰余金ならびに当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
2014/11/10 10:14- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした状況のもと当社グループは、販売の強化、高品質の製品づくりに努めましたが、国内売上の減少により売上高は7,516百万円で前年同四半期に比べ39百万円(△0.5%)の減収となりました。
この売上高の減少および材料費、減価償却費等の製造原価の増加により営業利益は290百万円と前年同四半期に比べ150百万円(△34.1%)の減益、経常利益も425百万円と前年同四半期に比べ137百万円(△24.4%)の減益となりました。また、四半期純利益も352百万円と前年同四半期に比べ148百万円(△29.7%)の減益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/11/10 10:14