パウダーテック(5695)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 263万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 8億2073万
- 2020年3月31日 -3.82%
- 7億8935万
- 2021年3月31日 -7.68%
- 7億2871万
- 2022年3月31日 -15.16%
- 6億1827万
- 2023年3月31日 +26.95%
- 7億8490万
- 2024年3月31日 +89.29%
- 14億8572万
- 2025年3月31日 +14.74%
- 17億465万
- 2026年3月31日 -65.61%
- 5億8626万
個別
- 2018年3月31日
- 263万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 8億2073万
- 2020年3月31日 -3.82%
- 7億8935万
- 2021年3月31日 -7.68%
- 7億2871万
- 2022年3月31日 -15.16%
- 6億1827万
- 2023年3月31日 +26.95%
- 7億8490万
- 2024年3月31日 +89.29%
- 14億8572万
- 2025年3月31日 +14.74%
- 17億465万
- 2026年3月31日 -65.61%
- 5億8626万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026/06/17 12:08
(2) 財政状態相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%)
当期末における資産の状況につきましては、前期末と比較して、流動資産は、製品取引において中小受託取引適正化法の施行に伴うサイト短縮により電子記録債権が減少し、預け金が増加いたしましたが、全体としては48百万円減少いたしました。 固定資産は、老朽化設備の撤去に伴う固定資産の除却により129百万円減少いたしました。これらの結果、総資産は177百万円減少いたしました。
負債につきましては、主として支払手形及び買掛金の減少により155百万円減少いたしました。 純資産につきましては、前期分の配当に加え、当期より開始した中間配当の影響で利益剰余金が減少したことから、22百万円減少いたしました。 純資産以上に負債が減少した結果、自己資本比率は81.6%となり、前期末比で0.8ポイント上昇いたしました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/17 12:08
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの販売管理規則および与信限度管理規則に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としております。
営業債務である支払手形及び買掛金、未払金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。