5695 パウダーテック

5695
2026/03/30
時価
73億円
PER 予
23.89倍
2010年以降
4.28-58.38倍
(2010-2025年)
PBR
0.57倍
2010年以降
0.45-1.69倍
(2010-2025年)
配当 予
4.06%
ROE 予
2.4%
ROA 予
1.92%
資料
Link
CSV,JSON

パウダーテック(5695)の営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
6億4483万
2009年3月31日 -28.41%
4億6161万
2010年3月31日 -3.51%
4億4540万
2011年3月31日 +154.87%
11億3521万
2012年3月31日 -1.79%
11億1486万
2013年3月31日 -11.46%
9億8712万
2014年3月31日 +24.1%
12億2498万
2015年3月31日 +4.57%
12億8100万
2016年3月31日 +4.39%
13億3721万
2017年3月31日 +26.74%
16億9474万
2018年3月31日 +7.13%
18億1557万
2019年3月31日 -18.26%
14億8407万
2020年3月31日 +6.17%
15億7567万
2021年3月31日 -82.92%
2億6920万
2022年3月31日 +314.4%
11億1559万
2023年3月31日 -37.17%
7億91万
2024年3月31日 -42.04%
4億621万
2025年3月31日 -18.21%
3億3223万

個別

2008年3月31日
5億9389万
2009年3月31日 -18.17%
4億8596万
2010年3月31日 -23.64%
3億7108万
2011年3月31日 +184.56%
10億5597万
2012年3月31日 -0.56%
10億5003万
2013年3月31日 -13.63%
9億693万
2014年3月31日 +23.13%
11億1674万
2015年3月31日 +9.11%
12億1850万
2016年3月31日 +5.62%
12億8694万
2017年3月31日 +27.73%
16億4379万
2018年3月31日 +8.73%
17億8727万
2019年3月31日 -18.93%
14億4897万
2020年3月31日 +7.9%
15億6338万
2021年3月31日 -85.04%
2億3387万
2022年3月31日 +345.95%
10億4299万
2023年3月31日 -38.62%
6億4021万
2024年3月31日 -30.65%
4億4401万
2025年3月31日 -25.01%
3億3296万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)減価償却費の調整額123,848千円は、報告セグメントに帰属しない本社等の減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、主力である機能性材料事業に関連する資産の総資産に占める割合が高く、特に各セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
2025/06/19 13:20
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△555,307千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△555,235千円及び棚卸資産の調整額△72千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)減価償却費の調整額135,813千円は、報告セグメントに帰属しない本社等の減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、主力である機能性材料事業に関連する資産の総資産に占める割合が高く、特に各セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。2025/06/19 13:20
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/19 13:20
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この様な市場環境下、当期の連結売上高は機能性材料製品の数量増や価格適正化もあり、9,136百万円(前期比6.9%増)となりました。
損益面におきましては、主に機能性材料事業の減益により、連結営業利益は332百万円(前期比18.2%減)、営業外損益を加えた連結経常利益は376百万円(前期比21.3%減)となりました。
特別損益では、前期の火災による受取保険金144百万円の利益計上に対し、新規取得となる固定資産の圧縮損137百万円と固定資産処分損12百万円の損失を計上いたしました。
2025/06/19 13:20

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