建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 18億1591万
- 2021年3月31日 +12.06%
- 20億3486万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/23 13:15
主として定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※2 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。2021/06/23 13:15
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 38,286千円 24,601千円 機械装置及び運搬具 31,340 3,113 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2021/06/23 13:15
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 6,947千円 6,947千円 機械装置及び運搬具 432,552 432,552 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/06/23 13:15
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 キャリア製造設備 323,530 千円 機械及び装置 キャリア製造設備 213,434 千円 建設仮勘定 新規事業関連設備 558,564 千円 キャリア製造設備 112,951 千円 研究開発設備 12,060 千円
なお、当期首残高及び当期末残高のうち( )内は内書で、取得価額から控除している圧縮記帳額であります。建設仮勘定 建物、機械及び装置等に振替 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2021/06/23 13:15
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。