営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -4883万
- 2021年9月30日
- 5億4536万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△213,705千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△213,661千円及び棚卸資産の調整額△44千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/11/12 13:22
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.会計方針の変更に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△213,705千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△213,661千円及び棚卸資産の調整額△44千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.会計方針の変更に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の「鉄粉事業」の売上高は43,015千円減少しましたが、セグメント利益に与える影響はありません。2021/11/12 13:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの市場環境下、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比26.6%増加の4,295百万円となりました。2021/11/12 13:22
損益面では、原材料価格の値上がりがあったものの、主にキャリアの販売回復と原価低減により、営業利益は545百万円(前年同期は48百万円の損失)、経常利益は548百万円(前年同期は52百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は380百万円(前年同期は55百万円の損失)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)を第1四半期連結会計期間の期首から適用しています。詳細については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更等)」をご覧ください。