- #1 会計方針に関する事項(連結)
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2024/06/21 13:07- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債は支払手形及び買掛金、未払金の増加により、201百万円増加いたしました。
純資産は主に利益剰余金の増加により、45百万円増加いたしました。
自己資本比率は、負債の増加により84.7%と前期末比1.1%減少いたしました。
2024/06/21 13:07- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法
2024/06/21 13:07- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法によっております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2024/06/21 13:07- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度末(2023年3月31日) | 当連結会計年度末(2024年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 12,653,377 | 12,699,312 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 12,653,377 | 12,699,312 |
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