売上高
連結
- 2013年3月31日
- 144億128万
- 2014年3月31日 +8.97%
- 156億9348万
個別
- 2013年3月31日
- 128億5966万
- 2014年3月31日 +4.68%
- 134億6164万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/30 8:35
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,596,250 7,397,356 11,543,024 15,693,481 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △34,187 △7,033 138,952 201,036 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/06/30 8:35
(注)上記金額には、消費税等は含まれておりません。みがき棒鋼部門 冷間圧造用鋼線部門 合計 外部顧客への売上高 9,275,660 5,125,624 14,401,284
2.地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- 生産面では、JK活動を積極的に導入し歩留の向上及び機械ごとの目標管理指標の達成に努めるとともに、生産性の向上に取り組むことによりコスト削減に努めました。2014/06/30 8:35
以上の結果、販売数量は107千トンとなり、売上高は15,693,481千円(前期比9.0%増)と増収となりました。
損益につきましては、当社単体において、電気料金や輸送費等のコストアップにより収益が減少しましたが、連結子会社の株式会社サンユウ九州において、販売及び生産の伸長並びに減価償却費の減少及び地方公共団体からの補助金もあり当期純損益ベースで黒字転換を実現できた結果、営業利益は162,644千円(同95.0%増)、経常利益は168,512千円(同91.6%増)、当期純利益は99,294千円(同747.6%増)と増益となりました。 - #4 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2014/06/30 8:35
(注)上記金額には、消費税等は含まれておりません。みがき棒鋼部門 冷間圧造用鋼線部門 合計 外部顧客への売上高 9,713,058 5,980,423 15,693,481 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 3.経営成績の分析2014/06/30 8:35
(1)売上高
当連結会計年度における当社グループの主要な対面業界である自動車業界の生産活動は、海外経済の持ち直しや、円安基調により輸出が回復したこと及び消費税増税前の駆け込み需要もあり、堅調に推移いたしました。