売上高
連結
- 2014年3月31日
- 156億9348万
- 2015年3月31日 +3.34%
- 162億1816万
個別
- 2014年3月31日
- 134億6164万
- 2015年3月31日 +0.37%
- 135億1126万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/29 9:18
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,062,649 8,050,940 12,120,530 16,218,163 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 80,181 157,164 247,098 292,961 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/06/29 9:18
(注)上記金額には、消費税等は含まれておりません。みがき棒鋼部門 冷間圧造用鋼線部門 合計 外部顧客への売上高 9,713,058 5,980,423 15,693,481
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/06/29 9:18
(注)上記金額には、消費税等は含まれておりません。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日鉄住金物産株式会社 1,916,096 みがき棒鋼及び冷間圧造用鋼線 - #4 業績等の概要
- 生産面では、JK活動を積極的に導入し歩留の向上及び機械ごとの目標管理指標の達成に努めるとともに、生産性の向上に取り組むことによりコスト削減に努めました。2015/06/29 9:18
以上の活動に加え、株式会社サンユウ九州の生産が軌道に乗ったことにより、販売数量は112千トンとなり、売上高は16,218,163千円(前期比3.3%増)と増収となりました。
損益につきましては、同様に株式会社サンユウ九州の寄与により、営業利益は275,049千円(同69.1%増)、経常利益は302,251千円(同79.4%増)、当期純利益は194,813千円(同96.2%増)と増益となりました。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2015/06/29 9:18
(注)上記金額には、消費税等は含まれておりません。みがき棒鋼部門 冷間圧造用鋼線部門 合計 外部顧客への売上高 9,798,504 6,419,658 16,218,163 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 3.経営成績の分析2015/06/29 9:18
(1)売上高
当連結会計年度における当社グループの主要な対面業界である自動車業界の生産活動は、上期においては消費税増税後の影響が比較的軽微に止まり堅調に推移したものの、下期においては国内及び新興国での販売低迷により減産基調となりました。