- 5697
- 2026/09/04
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 8.05倍
- 2010年以降
- 赤字-190.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.17-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.63%
- ROE 予
- 5.95%
- ROA 予
- 2.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2014年3月31日
- 1億8227万
- 2015年3月31日 +9.2%
- 1億9904万
個別
- 2014年3月31日
- 1億5629万
- 2015年3月31日 +10.97%
- 1億7344万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2015/06/29 9:18
前事業年度まで「商品及び製品」及び「原材料及び貯蔵品」に含めて表示しておりました「仕掛品」は、生産管理システムの導入に先立ち、たな卸資産の管理体制を見直したことにより、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
財務諸表等規則第107条に定める株主資本等変動計算書の自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。なお、前事業年度末における自己株式数は46,370株であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2015/06/29 9:18
前連結会計年度において、「商品及び製品」及び「原材料及び貯蔵品」に含めていた「仕掛品」は、生産管理システムの導入に先立ち、たな卸資産の管理体制を見直したことにより、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「商品及び製品」2,085,645千円、「原材料及び貯蔵品」1,384,361千円と表示しておりましたが、「商品及び製品」2,018,690千円、「仕掛品」182,278千円、「原材料及び貯蔵品」1,269,037千円としてそれぞれ組み替えております。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2015/06/29 9:18
仕掛品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 総平均法2015/06/29 9:18
仕掛品
移動平均法