売上高
連結
- 2016年3月31日
- 154億1462万
- 2017年3月31日 -0.07%
- 154億418万
個別
- 2016年3月31日
- 128億2266万
- 2017年3月31日 -1.52%
- 126億2802万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/30 13:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,721,222 7,417,052 11,332,362 15,404,182 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 50,178 137,037 259,829 283,405 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/06/30 13:21
(注)上記金額には、消費税等は含まれておりません。みがき棒鋼部門 冷間圧造用鋼線部門 合計 外部顧客への売上高 9,537,061 5,877,566 15,414,627
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/06/30 13:21
(注)上記金額には、消費税等は含まれておりません。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日鉄住金物産株式会社 1,737,004 みがき棒鋼及び冷間圧造用鋼線 - #4 業績等の概要
- 販売面では、既存の顧客に対するきめ細かな営業活動に加え、新規取引先の開拓により販売数量の拡大に努めた結果、販売数量は拡大し112千トン(前期比1.7%増)となりました。2017/06/30 13:21
一方、売上高は、製品販売価格の下落により15,404,182千円(同0.1%減)と減収となりました。
損益につきましては、下期の材料(鋼材)価格の値上げの影響があったものの、全社一丸となって歩留向上・エネルギーコストをはじめとするコスト削減等に努めると共に、生産性向上に取り組むことで売上総利益率が改善したことから、営業利益は292,181千円(同22.8%増)、経常利益は312,663千円(同18.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は194,863千円(同12.2%増)と増益となりました。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2017/06/30 13:21
当社グループは、顧客指向の立場で収益性の高い事業展開を目指しております。そのため、売上高総利益率・経常利益率、自己資本当期純利益率といった収益性・効率性に関する経営指標を重視した事業運営に留意しております。
(4)経営環境 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2017/06/30 13:21
(注)上記金額には、消費税等は含まれておりません。みがき棒鋼部門 冷間圧造用鋼線部門 合計 外部顧客への売上高 9,625,475 5,778,707 15,404,182 - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 事業の内容等 みがき棒鋼及び冷間圧造用鋼線の製造・加工及び販売2017/06/30 13:21
売上高 3,333,719千円
当期純利益 49,431千円 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/06/30 13:21
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引の取引高 売上高 1,129,063千円 1,051,785千円 仕入高 36,750 29,378