建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 7億2553万
- 2018年3月31日 +91.73%
- 13億9109万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定であります。2018/06/29 10:35
2.三和精密工業㈱の建物及び構築物並びに土地は当社が賃貸しております。なお、平成30年4月1日付で、当社は三和精密工業㈱を吸収合併しております。
3.大同磨鋼材工業㈱の建物の一部は当社が賃貸しております。 - #2 事業の内容
- 当社は、新日鐵住金㈱を主とする鉄鋼メーカー数社から商社等を経由し、これを材料として冷間圧造用鋼線を製造・販売しております。2018/06/29 10:35
当社は、三和精密工業㈱に対しては土地・建物等を、大同磨鋼材工業㈱に対しては一部建物を賃貸しております。
(注)1.センタレス加工:研削砥石(センタレスグラインダ)で表面研削を行い、きず、脱炭等を除去し表面品質を向上させる加工。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2018/06/29 10:35
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/29 10:35
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 166千円 19,754千円 機械装置及び運搬具 10,329 2,747 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 地方公共団体からの補助金収入及び火災に伴う受取補償金を有形固定資産の取得価額より直接減額しております。2018/06/29 10:35
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 20,497千円 20,497千円 機械装置及び運搬具 28,872 28,872 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/29 10:35
合併による増加 建物 601,674 千円 構築物 100,922 機械装置 385,725 リース資産 11,314 土地 182,018 建物の増加 (本社工場) 工場景観工事 126,343 (東大阪営) 倉庫建屋修繕 11,300 機械装置の増加 (八尾工場) 連抽3B高精度切断機 43,960 (本社工場) 連抽1B探傷機・架台 42,590 (八尾工場) STC炉DDC工事 16,500 (本社工場) 探傷機増設・前後架台 11,306 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 14年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/29 10:35