営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 3億138万
- 2020年9月30日
- -1億7139万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下、当社は新規案件の開拓、外注加工の内製化、固定費の削減及び在庫水準の適正化に取り組みましたが、活動水準の低下とそれに伴う工場の一時稼働停止により、当社の販売数量及び生産数量も大幅な落ち込みを余儀なくされ、販売数量は42千トン(前年同四半期比34.9%減)となり、売上高も7,300百万円(前年同四半期比30.9%減)となりました。2020/11/13 9:32
損益につきましては、売上高の減少とそれに伴う固定費負担が大きく影響し、営業損失は171百万円(前年同四半期は営業利益301百万円)、経常損失は66百万円(前年同四半期は経常利益318百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は134百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益174百万円)となりました。
事業部門ごとの業績は、次のとおりであります。