売上高
連結
- 2021年3月31日
- 171億4250万
- 2022年3月31日 +22.91%
- 210億7026万
個別
- 2021年3月31日
- 138億6430万
- 2022年3月31日 +21.7%
- 168億7238万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/06/30 9:48
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,080,954 10,064,097 15,440,688 21,070,268 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 247,864 517,740 877,100 1,155,595 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/30 9:48
2.地域ごとの情報みがき棒鋼部門 冷間圧造用鋼線部門 合計 外部顧客への売上高 11,325,997 5,816,504 17,142,502
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/06/30 9:48
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日鉄物産株式会社 2,211,408 みがき棒鋼及び冷間圧造用鋼線 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/30 9:48
(注)当社グループは、みがき棒鋼及び冷間圧造用鋼線事業の単一セグメントであります。金額 顧客との契約から生じる収益 21,070,268 外部顧客への売上高 21,070,268
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2022/06/30 9:48
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/06/30 9:48
当社グループは、顧客指向の立場で収益性の高い事業展開を目指し、また、株主への安定的な利益配当を基本方針としております。そのため、売上高経常利益率、自己資本比率といった収益性・安全性に関する経営指標を重視した事業運営に留意しております。
2021年度目標 2022年度目標 売上高経常利益率(ROS) 2.7% 3.1% 自己資本比率 48.5% 49.0% - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績の状況2022/06/30 9:48
当連結会計年度の売上高は21,070,268千円(前期比22.9%増)、売上総利益は3,349,402千円(前期比48.6%増)となりました。営業利益は1,072,646千円(前期比627.4%増)、経常利益は1,165,283千円(前期比229.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は669,695千円(前期比493.9%増)となりました。
セグメント情報を記載していないため、事業部門別の経営成績を示すと次のとおりであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2022/06/30 9:48
みがき棒鋼部門 冷間圧造用鋼線部門 合計 外部顧客への売上高 14,246,266 6,824,002 21,070,268 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2022/06/30 9:48
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業取引の取引高 売上高 814,570千円 1,061,132千円 仕入高 19,517 19,045 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/06/30 9:48
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。