固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 53億8685万
- 2022年3月31日 -4.76%
- 51億3064万
個別
- 2021年3月31日
- 59億9368万
- 2022年3月31日 -3.46%
- 57億8615万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/30 9:48
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 当社グループとしては、災害発生後速やかに緊急対策本部の設置・運用できる体制を構築し、また、年1回避難訓練等を実施しております。また、各耐震補強工事を実施し設備の損害リスクの低減を図っております。2022/06/30 9:48
(9)固定資産の減損会計について
当社グループが保有している固定資産について、営業損益が継続してマイナスになるなど、減損の兆候があると判断された場合には、将来の回収可能性を見積り、減損損失の認識の要否を判断し、資産グループから生じる将来キャッシュ・フロー総額が固定資産の帳簿価額を下回っている場合には、固定資産の減損損失が発生し連結経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/30 9:48
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2022/06/30 9:48前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)土地 -千円 1,900千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2022/06/30 9:48前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 -千円 4,465千円 機械装置及び運搬具 93 454 計 93 4,920 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2022/06/30 9:48前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 138千円 8,408千円 機械装置及び運搬具 2,090 2,873 その他(工具、器具及び備品) 175 98 計 2,404 11,380 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/30 9:48 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 地方公共団体からの補助金収入及び火災に伴う受取補償金を有形固定資産の取得価額より直接減額しております。2022/06/30 9:48
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/30 9:48
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態の状況2022/06/30 9:48
前連結会計年度末に比べ、流動資産は1,423,322千円増加し13,300,904千円、固定資産は256,210千円減少し5,130,646千円、資産合計は1,167,111千円増加し18,431,551千円となりました。
また、流動負債は687,221千円増加し8,018,656千円、固定負債は245,937千円減少し928,577千円、負債合計は441,284千円増加し8,947,233千円となりました。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2021年3月31日)2022/06/30 9:48
固定資産の減損に係る見積り
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2022/06/30 9:48
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)