建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 51億8519万
- 2019年3月31日 +55.34%
- 80億5467万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2021/09/14 14:48
当連結会計年度末における資産合計は72,758百万円(前連結会計年度末は65,042百万円)となり、7,716百万円増加しました。主な要因は、流動資産は売上高増加に伴う受取手形及び売掛金の増加3,282百万円、在庫量の増加及び価格上昇による商品及び製品の増加2,864百万円並びに原材料及び貯蔵品増加557百万円等がありましたが、現金及び預金の減少1,965百万円等より一部相殺されたものであります。また、固定資産は相馬支店・工場の建設やカクパイプ製造ラインの新設等に伴う建物及び構築物の増加2,869百万円、機械装置及び運搬具の増加1,687百万円等によるものであります。
(負債の部) - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/09/14 14:48
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 5年~10年