- 3423
- 2026/09/11
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 51.87倍
- 2010年以降
- 赤字-53.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.44-2.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.4%
- ROE 予
- 1.57%
- ROA 予
- 0.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/13 10:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)2014/08/13 10:06
当社グループの売上高は、通常の営業の形態として連結会計年度の上半期と下半期との間に著しい変動があり、業績は下半期に偏る傾向があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ○ 東日本大震災からの復興に呼応するグループの事業展開2014/08/13 10:06
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は38億38百万円(前年同期比8.1%増)と増収となりました。利益面では、建設市場における人手不足や建設コスト高騰の影響から補正予算の執行遅れがあり、また連結子会社での原材料価格の高騰や一部物件での工期延長の影響などにより、営業損失50百万円(前年同期は1億30百万円の営業利益)、経常損失74百万円(前年同期は1億55百万円の経常利益)、四半期純損失1億22百万円(前年同期は61百万円の四半期純利益)と減益となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間に新たに鉄建工業株式会社を子会社化し、この事業を従来からの報告セグメントである「建設用資機材の製造・販売事業」に含めております。