- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△141,843千円には、セグメント間取引消去△109千円、子会社株式の取得関連費用△25,000千円、のれんの償却額△20,517千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△96,217千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/11/11 9:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/11/11 9:34
- #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
この見積りの変更による増加額20,339千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
なお、当該見積りの変更により、当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失には影響はありません。
2016/11/11 9:34- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ1,174千円減少しております。
2016/11/11 9:34- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、エスイー鉄建株式会社では、会社分割により事業承継を実施した丸互事業所の鉄骨部門の売上が寄与いたしましたが、利益面では、一部物件で納入遅延が発生したこと及び新規M&Aの立ち上げ時の初期費用や固定費の増加の影響もあったことから、減益となりました。
この結果、この事業の売上高は35億76百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は1億82百万円(前年同期比41.1%減)となりました。
(建設コンサルタント事業)
2016/11/11 9:34