- 3423
- 2026/09/11
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 51.87倍
- 2010年以降
- 赤字-53.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.44-2.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.4%
- ROE 予
- 1.57%
- ROA 予
- 0.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2017/02/13 9:37
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日)2017/02/13 9:37
当社グループの売上高は、通常の営業の形態として連結会計年度の上半期と下半期との間に著しい変動があり、業績は下半期に偏る傾向があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ○ 東日本大震災からの復興に呼応するグループの事業展開2017/02/13 9:37
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、この期間における公共事業の発注額は若干増加しているものの入札不調や工事平準化の影響があり、また、民間建築工事においても工事量減少の影響など、売上高119億70百万円(前年同期比13.0%減)と減収となりました。
利益面では、建設用資機材の製造・販売事業においてアンカーを中心した工場製品の売上高増加による利益改善があり、また、建設コンサルタント事業においても原価率の改善や販売費及び一般管理費の費用抑制による利益増加があったことなどから、営業利益20百万円(前年同期は77百万円の営業損失)、経常利益36百万円(前年同期は70百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失81百万円(前年同期は1億15百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。