- 3423
- 2026/09/11
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 51.87倍
- 2010年以降
- 赤字-53.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.44-2.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.4%
- ROE 予
- 1.57%
- ROA 予
- 0.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エスイー(3423)の売上高 - 建築用資材の製造・販売事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 39億2843万
- 2014年12月31日 +9.39%
- 42億9746万
- 2015年12月31日 +22.96%
- 52億8399万
- 2016年12月31日 +3.3%
- 54億5838万
- 2017年12月31日 +20.25%
- 65億6391万
- 2018年12月31日 +9.64%
- 71億9654万
- 2019年12月31日 -2.04%
- 70億4980万
- 2020年12月31日 -12.74%
- 61億5160万
- 2021年12月31日 +0.21%
- 61億6455万
- 2022年12月31日 +20.08%
- 74億224万
- 2023年12月31日 +9.02%
- 80億6973万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 11:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと当社グループでは、2023年5月に公表した「中期経営計画2023-2025」において、2030年度を見据え、既存事業の土台固めのため生産を含めたサプライチェーンの効率化等を図るとともに、未来に向けた種まきのための実行体制を編成し、施策を確実に実施する体制としております。また、「中期経営計画2020-2022」の中で取り組んでおりました戦略的資源投入につきましては、エネルギー関連事業は次なる研究ステージに進み、海外関連では新たな事業の展開に着手するなど、新しい事業分野への足掛かりを固めるための先行投資を更に強化していくこととしております。これらにより、エスイーグループとして持続的な成長と企業価値の向上に取り組んでまいります。また、昨今の原材料価格の上昇に対しては、営業部門と生産部門の連携により調達を最適化するとともに販売価格への転嫁を進めるなど計画利益の確保に努めております。2024/02/09 11:04
当第3四半期連結累計期間の売上高は、建築用資材の製造販売事業の鉄骨工事において大型物件の納入が好調であったこと、建設用資機材の製造販売事業においてケーブル製品分野の納入が順調に推移したこと及び耐震金物の物件が増加したことにより、売上高192億98百万円(前年同期比8.9%増)と増収となりました。
利益面では、建設用資機材の増収効果及び建築用資材の原材料価格上昇分の価格スライドが認められたことにより、営業利益9億97百万円(前年同期比42.5%増)、経常利益10億16百万円(前年同期比38.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億28百万円(前年同期比52.2%増)となりました。