- 3423
- 2026/09/02
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 52.06倍
- 2010年以降
- 赤字-53.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.44-2.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.38%
- ROE 予
- 1.57%
- ROA 予
- 0.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△79,779千円には、セグメント間取引消去△1,111千円、のれん償却額△20,227千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△58,440千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。2018/08/13 9:50
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/13 9:50
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、補正予算の減少による影響がありましたが、ケーブル製品分野における橋梁補修、補強工事に使用されるケーブル製品納入が好調であったことやコンクリート製品分野の売上が寄与したことなどから、売上高44億70百万円(前年同期比13.1%増)と増収となりました。2018/08/13 9:50
利益面では、売上高増加による利益増加があったことから、営業利益20百万円(前年同期は28百万円の営業損失)、経常利益7百万円(前年同期は38百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失59百万円(前年同期は87百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。