営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 6億3105万
- 2019年12月31日 -23.43%
- 4億8318万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△225,960千円には、セグメント間取引消去1,323千円、のれんの償却額△60,681千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△166,602千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。2020/02/13 9:10
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 9:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、建設用資機材の製造・販売事業においては、ケーブル製品分野における災害復旧・橋梁耐震及び海外向け案件での製品納入が好調であったことやコンクリート各種製品の売上も寄与いたしました。また、建築用資材の製造・販売事業においても、鉄鋼製品の資材販売や鉄骨工事が活況に推移したことなどから、売上高163億73百万円(前年同期比3.8%増)と増収となりました。2020/02/13 9:10
利益面では、相次いで発生した台風・豪雨災害による工事遅延に伴う追加費用の発生などにより、営業利益4億83百万円(前年同期比23.4%減)、経常利益4億43百万円(前年同期比26.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億5百万円(前年同期比68.6%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。