営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 4億8318万
- 2020年12月31日 +48.77%
- 7億1881万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△275,484千円には、セグメント間取引消去10,563千円、のれんの償却額△42,062千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△243,985千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。2021/02/12 10:14
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 10:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は次のとおりであります。2021/02/12 10:14
(建設用資機材の製造・販売事業)前第3四半期連結累計期間(2019年4~12月) 当第3四半期連結累計期間(2020年4~12月) 増減 補修・補強工事業 売上高 (百万円) 1,523 1,397 △125 営業利益( 百万円) 67 174 +106 営業利益率 (%) 4.5% 12.5% +8.0
この事業では、「防災・減災、国土強靭化のための3か年緊急対策」への対応が進められているなか、日本各地で発生が相次いだ地震・豪雨災害などの対策工事が進められております。そのようななか、当第3四半期連結累計期間におきましては、ケーブル製品分野の『グラウンドアンカー』及び鉄鋼製品分野の『KIT受圧板』において豪雨災害対策工事を中心とした販売、落橋防止装置等橋梁耐震補強製品の販売、コンクリート製品分野での河川災害用ブロック等の販売が好調に推移し、増収増益となりました。