無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 2億1398万
- 2023年3月31日 -14.98%
- 1億8192万
個別
- 2022年3月31日
- 8138万
- 2023年3月31日 +18.85%
- 9672万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△1,073千円は、未実現利益に係るものであります。2023/06/28 11:34
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額3,469千円は、未実現利益に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~47年
機械装置及び運搬具 5年~15年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/06/28 11:34 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2023/06/28 11:34
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他無形固定資産 40千円 -千円 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (3)減価償却費の調整額△63千円は、未実現利益に係るものであります。2023/06/28 11:34
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△4,577千円は、未実現利益に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2023/06/28 11:34
当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度末に比べ18億28百万円増加し254億93百万円となりました。内訳は、流動資産が前連結会計年度末に比べ14億37百万円増加し172億30百万円、有形固定資産が前連結会計年度末に比べ4億8百万円増加し68億44百万円、無形固定資産が前連結会計年度末に比べ32百万円減少し1億81百万円、投資その他の資産が前連結会計年度末に比べ15百万円増加し12億36百万円となりました。
当連結会計年度末の負債合計は前連結会計年度末に比べ13億53百万円増加し150億65百万円となりました。内訳は、流動負債が前連結会計年度末に比べ5億29百万円増加し100億39百万円、固定負債が前連結会計年度末に比べ8億24百万円増加し50億25百万円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5年~15年2023/06/28 11:34
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 6年~15年2023/06/28 11:34
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法