営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 19億8238万
- 2023年3月31日 -32.58%
- 13億3660万
個別
- 2022年3月31日
- 7億6654万
- 2023年3月31日 -60.35%
- 3億393万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針と同一であります。2023/06/28 11:34
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- また、建物賃貸借契約に伴う原状回復費用として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、原状回復費用及び使用見込期間に関して見積りの変更を行いました。2023/06/28 11:34
これにより、従来の方法と比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は25,156千円減少しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/28 11:34 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△4,577千円は、未実現利益に係るものであります。2023/06/28 11:34
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #5 役員報酬(連結)
- (ⅰ)業績連動報酬等について2023/06/28 11:34
業績連動報酬等については導入してはいないが、引き続き導入に向け検討していくものとする。導入の検討にあたっては、今後、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績指標(KPI)を反映した現金報酬を、連結会計年度の連結営業利益の目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を賞与として毎年、一定の時期に支給するものとし、その目標となる業績指標とその値は、中期経営計画と整合するよう計画策定時に設定し、適宜、環境の変化に応じ、その都度見直しを行うものとする。
(ⅱ)非金銭報酬等について - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (*)株主資本配当率=配当金総額÷期末株主資本(新株式払込金を除く)×1002023/06/28 11:34
基本財務目標 2023年3月期 2026年3月期 収益性・配当 営業利益率 (%) 5.3 4.2 自己資本当期純利益率(ROE) (%) 8.6 7%超 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におきましては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による現地活動の制限は概ね解除されております。前期より期初受注残が少ない中、全体としては順調に進捗しましたが、案件対応等の経費増加があり、増収減益となりました。2023/06/28 11:34
この結果、この事業の売上高は7億76百万円(前期比10.3%増)、営業利益は33百万円(前期比26.9%減)となりました。
(補修・補強工事業)